犬とこどもの暮らし、小さな暮らし

40㎡1LDKの小さな家でのシンプル暮らしを綴ります。お掃除大好き、ごはん大好き。ペットと子どもとの初めての育児に日々奮闘中。

生後5ヶ月半、同居犬を認識する

今までは吠え声にビクッとなるものの、犬を目で追うことはなかったムスコ。最近、犬が近づくとジーっと見つめています。

犬はというと、ムスコを抱っこする私にも慣れ、ま〜こんなもんかいな(老犬)とゆったり眠ることが多いです。

少しずつ慣れていく犬と赤ちゃん

退院初日は終日ずっと吠えまくっていた愛犬。お先真っ暗な状態でしたが、時間とともに慣れるものなんですね。今は宅配のインターフォンや外の捜索放送くらいしか吠えなくなりました。

しかしまだ触れ合いは御法度

昼間はリビングのベビーサークルで遊び、お昼寝や沐浴後の本寝は寝室でと、犬と子どもを放し飼いにはしていません。
→犬に執拗な舐めグセがあるため


(行動範囲が狭いベビーサークル)

檻に入っているのが人間という不思議な現象が繰り広げられています。

正直、好きなように寝返りやハイハイができるリビング全面プレイルームが子どもにいいのだろうなぁ、と思いますが…犬との暮らしはそこが難しい。犬がおしっこ踏んづけた足で歩いた床を、子どもが口をつけてもいいのか?と考えると、ちょっとマテ…という気持ちになります。

犬と子どもの暮らしは難しい。
カテゴリーを新しく作ってみましたので、今後ともよろしくお願いいたします。

広告を非表示にする