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犬とこどもの暮らし、小さな暮らし

40㎡1LDKの小さな家でのシンプル暮らしを綴ります。お掃除大好き、ごはん大好き。ペットと子どもとの初めての育児に日々奮闘中。

生活リズム改善週間

育児 生後6ヶ月〜生後8ヶ月 ネントレ

夜の寝つきをスムーズにするべく、先週から生活リズムを整えています。

1日のめやすスケジュール

  • 7:00~8:00 起床
  • 9:00~ 朝寝
  • 10:30~11:00 起きたタイミングで離乳食(午前)
  • 12:00~ 昼寝
  • 15:00~ 夕寝(長くても17:00まで)
  • 16:30~17:00 起きたタイミングで離乳食(午後)
  • 18:00~18:30 沐浴
  • 20:00までに就寝

朝寝や夕寝があったりなかったり、その日の暑さなどでうまくいかない日もありますが、ポイントは夕寝かと思います。

夕寝をしないと、少しのぐずりで寝てくれることが多いです。

身体をたくさん動かしてもらう

夏も近づき、夕方ですら34度の日も。さすがにそういう日は外に出るのは控えました。するとお家でお昼寝三昧になってしまい、夜が恐ろしい(笑)

対策としては、たっくさん遊んで身体も動かして疲れてもらうに限ります。まだハイハイはできないので、今のところ腹を中心に360°回転、ズリバイ?風な斜め移動、絵本、テレビを観つつ体操、一人座り(けっこう筋肉を使うようです)etc...

まぁでも、暑いので生活しているだけでも疲れやすいみたい。

寝かしつけ方法はまだ変えない

ムスコの様子を冷静に観察していると、眠りに入る方法は99.9%【おっぱい】のようです。お腹トントンやおでこナデナデでは、まず寝ません。背中バシバシもやってみたものの、バッチリ起きる始末。

入眠グッズが【おっぱい】の問題点は、いずれくる断乳や卒乳の時、苦労するであろうということ。

本によると、グッズとしておっぱいに代わるモノ…ぬいぐるみとかタオルとか…にシフトできればベストとのことなので、生活リズムが整ったらやってみるかもしれません。

かもしれないというのは、卒乳時期には外遊びもするだろうし、昼間たくさん身体を動かしたらそこまで「おっぱいがないと寝れない~」とならないんじゃないか?という気がするからです。

最近は、歯が生えかけてムズムズするみたいでとっても辛そう。おしゃぶり(6ヶ月以降)・歯固め・おっぱいで楽に眠れるのなら…と、とりあえず寝かしつけ方法は変えずに過ごしています。

寝かしつけ方法は変えなきゃいけない、わけじゃない

本を読むまでは、とにかく寝かしつけの方法を知りたい!変えたい!と思っていました。でも大事なのは【親と子どもがぐっすり眠れる環境にする】こと。
リズムが整い、たとえ入眠に必ずおっぱいが必要であっても、すんなり寝てくれ夜中の授乳もせいぜい2回ならやっていけそうです。

焦らず、ゆっくりと。

オットの勤務シフトに関係なく毎朝7:00に起きるのはけっこうシンドイですが、私自身が子どもの頃、母はしっかりと暮らしのリズムを整えてくれていたんだなぁということに気が付きました。
まだまだ未熟者です。頑張ります。

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